Takkuフィンランド手芸ワークショップ *2021 Summer


毎回人気の、フィンランドの伝統手芸を伝える「Takku」のワークショップ。

去年は、コロナ禍で中止していましたが、今夏、密を避け、感染対策を徹底して ※1)

開催することにしました!

明るく陽気な フィンランド人講師の ヘイデイが、久しぶりに、夏の京都・いとへん に やってきます!


今回は、幅広で贅沢感たっぷりの、人気の『サーミブレスレット』と、

『カレリア刺繍のネックレス』です。

おしゃれで素敵な北欧デザイン&伝統手芸に触れ、楽しいひとときを過ごしましょう♪

①『サーミのトナカイ革ブレスレット』


スカンジナビア半島北部、北極圏のラップランド地方に

暮らす、サーミの人の伝統工芸を学ぶワークショップ。

トナカイの革と角、ピューター(錫)の金属糸を使って

ブレスレットをつくる、毎回人気の講座です。

今回は、存在感たっぷりの 幅広サイズ(20mm)。

その名も、豪華なAATELI(フィンランド語でロイヤル)!


身につけていると幸せが訪れるという、

北欧サーミの伝統工芸品。

ぜひ、自分のサイズに合ったブレスレットを作りましょう♪

リピーターの方はもちろん、初心者、男性の参加も

大歓迎です。


日 時: 7月30日(金)10:30〜12:30 作品名: AATELI(フィンランド語でロイヤル) 定 員: 4~5名(満員御礼)

参加費:8800円(税込) 革の色:黒/スモークブルー/ナチュラル/白 ※お好きな色をお選びください。


キャンセル待ち予約は、コチラ



②『カレリア刺繍の 革小物入れ ネックレス』


フィンランドの中でも、独特の歴史とフォークロアを残す森と湖のフィンランド東部「カレリア地方」

そこで、昔から伝わる 伝統的なカレリア刺繍を 習いませんか?

この刺繍の特徴は、表、裏が同じ模様になるところです。

鳥や木、花の自然をモチーフにした柄で、フィンランドでは家に入ると見えるところに

昔からこのカレリア刺繍を飾っていました。

家を訪れる人々はこの刺繍の前でお祈りをしたり、親から子へ世代を越えて受け継がれてきたそう。


今回は、カレリア刺繍のモチーフをミニミニバッグに仕立てます。留めボタンは、トナカイの角(ツノ)です

ジュエリーや大切な小さなアイテムを保管する アクセサリー作り。

お裁縫苦手な方でも、大丈夫!楽しいこと間違いなしです。

日 時:7月30日(金)13:30〜15:00

作 品:革のネックレスミニミニバッグ 定 員: 4~5名 (残席あり)

参加費:5500円(税込)

の色:赤/ナチュラル /ミント/黒 ※革の色をお選びください。


申し込みは、コチラ


講師:『TAKKU』 Heidi Huusko ヘイデイ・フースコ 



*当店は、京都府新型コロナウィルス感染拡大ガイドライン推進宣言事業所です

 ※マスク着用、入店時の検温&手指消毒にご協力ください。

 ※空気清浄機使用&定期的換気させていただきます。また、アクリル板設置や消毒に努めます。

 ※今回おやつと飲み物のご用意はありません。飲み物、各自ご持参ください。 

 ※体調不良等の場合は、無理なさらず、ご連絡下さい。

特集記事