TAKKU Samiのアクセサリーをツクル会2018

今年も、TAKKUのヘイデイさんが、初夏の京都 いとへん にやってきます♪

北欧フィンランドの伝統手芸、北欧デザインのおしゃれで素敵なワークショップを楽しみませんか。

今回は、身に着けやすい、人気のサーミのアクセサリー2種類です。

 ①ブレスレット又は、②ペンダントと、お好みの革の色(ナチュラル/キャメル/ ネイビー/赤/黒/白)

を、お選びください。お値段、詳細は、下記をご覧ください。

① Samiのブレスレット  

トナカイ革にピューター製の糸状ワイヤーを編み込んでつくるブレスレット。 北欧では、身につけていると幸せが訪れるという素敵な言い伝えを持つアイテム。

ビーズの入ったタイプ、シンプルタイプ、お好みの方を手仕事でつくってみませんか?

日時: 5月20日(日)11:00-13:00

定員: 8名 (終了ありがとうございました。 参加費:6500円(材料費、おやつと飲み物付き) 好きな革の色:下記よりお選びください。

ナチュラル/キャメル/ ネイビー/赤/黒

② Samiのペンダント・ブローチ

午後はサーミ民族の伝統的な商品を作ります。

トナカイの綱と革それと銀の錫糸を使って、ペンダントをつくりましょう♪

ブローチにもできますよ。

日時: 5月20日(日) 14:00−16:00 定員: 8名 (終了ありがとうございました。) 参加費:4800円(材料費、おやつと飲み物付き) 好きな革の色:下記よりお選びください。

ナチュラル/キャメル/ ネイビー/赤/黒 *プローチのパーツは+200円です。

*サーミ手芸とは?

北欧の最北に住む、少数民族サーミの人たちの伝統的な工芸品です。 

彼らが工芸品に使っているのは金属の貴重な材料、錫の糸です。 

サーミの伝統模様は、幾何学的なジグザグ模様や円・十字架、そして雄の鹿の角の模様。

錫の糸は、今も洋服の襟や帽子・ベルトの飾りに使われています。 

他にも、トナカイ用の紐やブローチ、バッグ、ブレスレットに使われています。

講師:『TAKKU』    ヘイデイ・フースコ   HP: http://www.takku.org/

講師:『TAKKU』

ヘイデイ・フースコ 

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